鎌倉小町通りのポスト

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懐かしい形o(^▽^)o

大岳(うふだき)という山に登ってきました。

海抜99mの山です。

大岳(うふだき)1
大岳(うふだき)という山に登ってきました。

大岳(うふだき)2

標高100mほどなので、すぐに登れましたw

理事会で運営されている大学の経営について

少子化時代と言われて久しく、国や地方は子供を育てやすい環境づくりに取り組んでいますが、今後人口が増えると言ったニュースを見ることはありません。


少子化だからこそ子育てにお金がかけられるとも言われていますが、いったい何を延ばすためにその投資を行っているのでしょう。


単純に「頭が良くなりますよ」では、これからの学校教育やサポートする塾などはダメになっていきます。


小さな子供たちが受ける教育は一般教養が主たるもので、

その時分から専門性の高い教育を受けることができるのはほんの一握りなのです。


解かりやすい例えでは、世界的なバレイダンサーを育てる教室や、オリンピックを目指すフィギュアスケートの選手などは、年間数百万から一千万円以上のお金がかかると言われています。


それでも通わせるのは目標とするものが明確であり、子どもの努力だけでは到達できないものがあるからこそ、多額の投資をすることができるのです。



私立大学では少子化を睨んで、新卒者以外にも門戸を広げる努力を始めています。

学位を持たない社会人に対して通信制などを利用して学ぶ機会を作り出しました。


この方法であれば、数百人どころか数千人でも対応することができ、しかもステップアップ方式をとれば、ずっと在学しながらキャリアを重ねていってくれるのです。


幸いなことにネット環境は整備され、特にクラウドが導入されてからは、配信方法やアクセス環境も格段に進歩したことから、専門性の高い通信制教育にとって追い風となっています。



特に一つの課題を与えて、それで合否を認める認可式の採点方法をとることで、社会人学生はこぼれ落ちることなく、安定的な学校経営にも寄与してくれることになります。


ただし闇雲に学位を与えることは、卒業生や在学生、またこれから受験する学生にとって魅力の無い大学と映ってしまうかもしれません。


そこで、現在のところは社会的地位やネームバリューのある人材に特化したステータスを持つ人材から囲い込みを始めていますが、いずれはすべての人たちを対象に専門性の高い教育を行っていくことになるはずです。



専門性の高い教育を広げている反面で、大学では専門性の高いCollegeが減り、幅広く人材を受け入れることができるUniversityへという皮肉な変革が行われているのも現状です。


少子化だった子どもが親となり、その少ない親の数からますます少子化が進めば、確実に教育現場の経営環境は悪化します。


誰もが専門的な学位を持つことになり「大卒」や「大学院」に魅力を感じることは無くなり、しかも一流私大も同様に受け入れの窓口を広げていくことになります。


今後、単に頭が良くなる勉強のためだけの学問は衰退していき、スキルを身に付けることができる専門性の高い学問が大学の経営を安定化させてくれるでしょう。



学校

青森県の自然の紹介

石ヶ戸石ヶ戸の説明文

ここは、石ヶ戸

奥入瀬渓流奥入瀬渓流2

そして、奥入瀬渓流

雲井の滝

雲井の滝

十二湖探索十二湖周辺の森はブナの木に護られています

場所が変わり、十二湖周辺の森はブナの木に護られています

この色が自然の色だからすごい

この色が自然の色だからすごい

虹が出てたので思わず撮影

虹が出てたので思わず撮影



アメブロにログインできない。。。

自分Amebaも持っているのですが、いつものパスワードでログインできない状況です。
何回もパスワードの変更などを試みましたが、再設定のメールも送られない状態です。

で、調べてみると、、↓↓

ameba障害情報

いろいろ膨大なコンテンツがあるだけに、大変だなと思います。


詳細はこちらで、

https://cs.ameba.jp/inquiry/